CASELERs2016-2017 |
研究代表者 | 梅木 璃子 |
所属機関・学校名 | 広島大学教育学研究科教科教育学専攻英語教育学専修 |
研究題目 | 日本人英語学習者と英語母語話者の不平発話行為運用の容認度の比較 |
研究期間 | 2016年10月 1日~2017年 5月 1日 |
研究代表者 | ラング・クリス(Lange Kriss) |
所属機関・学校名 | 島根県立大学 |
研究題目 | Investigating the Relationship between Auditory Training with Minimal Pairs and Listening Comprehension |
研究期間 | 2016年 9月 1日~2017年 5月31日 |
CASELERs2017-2018 |
研究代表者 | 内屋敷 強 |
所属機関・学校名 | 広島大学教育学研究科教科教育学専攻英語教育学専修 |
研究題目 | 日本人の英語学習者が複数の英語テクストを批判的に読解するときの プロセスの分析 |
研究期間 | 2017年9月 1日~2018年 6月 30日 |
CASELERs 研究費の 辞退 |
上記につきましては、本人から CASELERs 研究費の辞退届の提出があり、 2019年3月16日開催の第2回理事会で審議の上、辞退が承認されました。 |
研究代表者 | 山路 理恵 |
所属機関・学校名 | 広島大学教育学研究科教科教育学専攻英語教育学専修 |
研究題目 | 日本人英語教師の教科書に対する認識と教科書使用に影響を与える要因 |
研究期間 | 2017年9月 1日~2018年 6月 30日 |
研究代表者 | 水島 祐人 |
所属機関・学校名 | 広島大学教育学研究科教科教育学専攻英語教育学専修 |
研究題目 | 英語と日本語の共通基底能力の向上に関する研究 ―英日訳を通して英語学習者が行う解釈に焦点を当てて― |
研究期間 | 2017年9月 1日~2018年 6月 30日 |
CASELERs 研究費の 辞退 |
上記につきましては、本人から CASELERs 研究費の辞退届の提出があり、 2019年3月16日開催の第2回理事会で審議の上、辞退が承認されました。 |
CASELERs2018-2019 |
研究代表者 | 升田 智紀 |
所属機関・学校名 | 広島大学大学院教育学研究科 |
研究題目 | 日本人英語学習者の二重目的語構文の習得-用法基盤モデルに基づいて- |
研究期間 | 2018年9月 1日~2019年 6月 30日 |
研究代表者 | 関谷 弘毅 |
所属機関・学校名 | 広島女学院大学国際教養学部国際教養学科 |
研究題目 | チーム基盤型学習 (Team-Based Learning) における役割付与が 英語学の専門知識習得に与える影響 -大学でのアクティブ・ラーニング実践- |
研究期間 | 2018年9月 1日~2019年 6月 30日 |
CASELERs2019-2020 |
■今年度は申請はありませんでした。
CASELERs2020-2021 |
■今年度は申請はありませんでした。
CASELERs2021-2022 |
■今年度は採択となる申請はありませんでした。
CASELERs2022-2023 |
研究代表者 | 阿部聡生 |
所属機関・学校名 | 広島大学大学院人間社会科学研究科 |
共同研究者 | 梅木璃子 |
所属機関・学校名 | 広島大学 |
研究題目 | 英語初学者の児童による機械翻訳の可能性 ―機械翻訳は日本語と英語の気づきを深めるか― |
研究期間 | 2022年11月 1日~2023年 5月 31日 |
研究代表者 | 池田幸恵 |
所属機関・学校名 | 広島商船高等専門学校 |
研究題目 | 英語語彙のテスト形式が学習者に及ぼす効果 ―音声版と文字版テストの違いに焦点を当てて― |
研究期間 | 2022年9月 1日~2023年 6月 30日 |
CASELERs2023-2024 |
研究代表者 | 新美徳康 |
所属機関・学校名 | 広島大学大学院人間社会科学研究科 |
研究題目 | 統合的ライティング力を測定するComputer-Based Testingの開発: 出題方法がスコアに及ぼす影響の検証 |
研究期間 | 2023年10月1日~2024年 6月 30日 |
CASELERs2024-2025 |
■今年度は申請がありませんでした。